内視鏡検査(胃カメラ)受診サポートキャンペーンのご案内

「病気になってから考える」から、

「病気になる前に考える」時代へ。

 

ベストセレクションからがん予防メディカルクラブまも~る

内視鏡検査(胃カメラ)受診サポートキャンペーン

についてのご案内です🏥

 

がん予防メディカルクラブまも~る💊とは

病気の予防に取り組みたい方の健康管理をサポートする

新しいヘルスケア・サポートプログラムです。

 

「まも〜る」は3つのサービスで

がんの早期発見、予防、医療サポートを実現します!

 

リスク検査Noah

自宅で簡単にできる、採尿による検査です。

注射や、痛み、病院へ足を運ぶ面倒もなく検体をポストに投函するだけで検査が可能です。

また、検査結果もネットで確認することが出来るので、混雑した病院で順番待ちをする必要もありません。

 

リスク検査Noahの詳しい検査方法はコチラからご確認ください。

 

がんドック受診サービス

リスク検査Noahで総合評価がC判定の場合、

最大100万円(会員期間中の5年間 毎年20万円(税込)まで)までのがんドックが受診できます。

 

企業で行う健康診断と違い、高額な検査費用が自己負担となるがんドック。

そんなときも、まも~るに加入していれば、金銭的な心配が減り、安心して精密な検査に進むことが出来ます。

また、全国約800以上の提携医療機関があるため、ご自宅から近い距離で、適した病院を見つけることも可能です。

 

ハイグレード メディカル コンシェルジュ

医療をはじめとする、各分野の専門家による相談窓口となり、強力なサポートをうけることが出来ます。

医師、看護師、保健師をはじめとする医療従事者、心理カウンセラーや社会保険労務士など、

各分野のプロフェッショナルが対応いたします。

 

⚠<健康診断だけでは、がんの早期発見は難しい>

健康診断は、全身の健康状態を診断して病気の兆候がないか総合的な検査をするものですが、

がんドックはがんの予防と早期発見を目的として、特定の部位ごとに検査を行うもので、よく耳にするMRI検査、PET検査などがこれにあたります。

 

⚠<新型コロナでがん検診率が急減>

新型コロナウイルス感染症の影響から、がんの検診を受けない人が増えています。

日本対がん協会の調査によると、2020年のがん検診の受診者は2019年の3割も減少。

また、がん検診を見送ることで発見が遅れ、進行がんの割合が増すことも懸念されており、より一層の早期発見の重要性が求められます。

※日本対がん協会調査より作成

 

 

現在、がん予防メディカルクラブまも~るでは期間内のNoah検査にて

ピロリ菌のリスク検査が(+)判定を受けた方を対象に

鏡検査(胃カメラ)受診サポートキャンペーンを実施しております!💉🌟

 

ピロリ菌は、胃がんの発生要因ともいわれています。

世界の部位別死亡数でも上位を占める疾患である胃がんですが

その患者の高い確率でピロリ菌が検出されることが報告されています。

 

内視鏡検査(胃カメラ)受診サポートキャンペーンの注意事項はチラシをご確認ください

 

 

「病気になってから考える」から、「病気になる前に考える」時代へ

がんリスク検査を受検して、病気も発症や、病気の重症化を未然に防ぎませんか?

 

ベストセレクションでは、お客様ひとりひとりに適したがん保険を提案しております。

2022年11月に新発売された三井住友海上あいおい生命の「&LIFE ガン保険Sセレクト」では性別・生年月日の2つの情報だけで簡単なお見積りの作成も可能です。

 

もちろんLINEやリモートでのコミュニケーションにも対応しておりますので、お気軽にお問い合わせくださいませ😊✨

 

 

ベストセレクション公式JLINE🌟

 

 

(PM2023営資001006)